わしの日記について

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【予算5万円】冬のボーナスで買いたいスマホ対応デジタル機器10選 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141127-01061442-trendy-prod

●ワイヤレスで「ボーズサウンド」を味わえるヘッドホン ボーズ初となるオンイヤータイプのBluetoothヘッドホン。耳にかぶせるタイプなので「アラウンドイヤー」タイプに比べて夏でも冬でも使いやすいのが魅力だ。イヤーカップにボーズ独自の「TriPortテクノロジー」を採用しており、小型・軽量ながら低域から高域までバランスの良いサウンドを楽しめる。 ヘッドバンドは圧迫感のないソフトな着け心地で、イヤークッションも自然と耳にフィットするデザインを採用している。イヤーカップは完全に内側に折りたたむことで、付属の小型ケースに収納できるようになっている。持ち運び時にかさばらないのもうれしい。 もちろんマイクも内蔵しており、音楽リスニング時に着信があった場合はそのまま通話に切り替えられる。ヘッドホンの音量と周囲の騒音レベルを比較し、騒音レベルに応じて自動的にヘッドホンの通話音量を最適に調整する「Adaptive Audio Adjustmentテクノロジー」や、騒音の多い場所や風の強い場所で周囲の騒音だけを低減する「Noise Rejecting Microphone & Advanced two-microphone system」を搭載。音楽だけでなく、通話の音質にもこだわっている。 内蔵リチウムイオンバッテリーは、約3時間の満充電で連続再生時間は約15時間、連続待受時間は約200時間。iOS機器と接続した場合は、本機のバッテリー残量が画面上に表示されるので、ヘッドホンをはずさなくても電池残量を確認できる。バッテリーが切れた場合でも、付属のスペアオーディオケーブルで通常のヘッドホンと同じように使用できる。



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オリンパス「40-150mm F2.8」、描写や優れた接写性能など魅惑的な仕上がり http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141127-01061486-trendy-prod

●ライバルよりも大きく重いが300mm相当までカバー、小型のテレコンも用意 マイクロフォーサーズ用の大口径望遠ズームとしては、2012年10月に登場したパナソニックの「LUMIX G X VARIO 35-100mm F2.8」がある。すでに持っているユーザーは、こちらに買い替えるべきか否か、悶々と悩んでいるのではないだろうか。 35-100mm F2.8は40-150mm F2.8 PROより全長が60mmも短く、重量にいたっては360gと半分以下しかない。その点は大きな魅力であり、徹底した軽さを求めるなら今でも買いといえる。しかし、望遠端が200mm相当と300mm相当では、やはり撮れる絵が変わってくる。 専用の1.4倍テレコンバーターまで用意しているのが、40-150mm F2.8のポイントである。これを装着すると、112mm相当から420mm相当までをカバーするF4通しのズームレンズになる。テレコンバーターの厚さはわずか14.7mmで、装着しても違和感はまったくない。テレコンバーターは単品でも購入できるが、別々に買うよりもややお得なレンズ本体とのセット販売もある。レンズの実用性を大きく高めるアイテムだけに、予算さえ許せば一緒にそろえてほしい。 付属のフードはスライド収納式でなかなか便利。直径も本体とさほど変わらないので、収納性を大きく損ねることもない。一方で、MF(マニュアルフォーカス)のクラッチ機構は個人的には×。気がつかないうちにMF側になってしまい、いざというときにAFが効かないということが多かった。ときどき便利に感じることもあるのだが、カメラ側でオフにできる機能をぜひ加えてほしい。

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