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僕の日記はどうか?楽しみ

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福袋で日本文化体験=料亭、鉄道運転も―大手百貨店 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141112-00000086-jij-bus_all

 大手百貨店の2015年正月の福袋が12日までに出そろった。主力のブランド品に加え、近年は「体験型」の福袋が人気で、来年は料亭や相撲部屋などの日本文化や、鉄道の運転を楽しめる商品が登場する。 三越日本橋本店は、男女の着物セットと、全国でも珍しい男芸者の芸を楽しめる料亭での夕食を組み合わせた福袋を、75万6000円で販売する。中陽次・本店長は「文化は宝物。まさにドリームな感じを楽しんでほしい」とアピールする。 大丸東京店と松坂屋上野店は、相撲部屋が体験できる福袋を2万150円で販売。芝田山部屋での朝稽古の見学やちゃんこ鍋の試食、記念撮影、お土産をセットにした。 体験型では鉄道関係も目立つ。高島屋は福袋「三陸鉄道運転士体験の旅」を10万円で、東武百貨店も会津鉄道の運転体験を2万円で売り出す。 





壁ドンを無事成功させるための「大人の根回し術」を識者伝授 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141115-00000015-pseven-life

 いまや女子憧れのNo.1キーワードといえば「壁ドン」だ。かといっておっさん……いや、大人の男性が実行するにはそれこそ高い壁がある。大人力コラムニスト・石原壮一郎氏が「壁ドン」実行の作戦を伝授する。 * * * そろそろ中年世代のみなさんの耳にも入り始めているでしょうか。昨今、巷では「壁ドン」が話題と注目を集めています。小田急百貨店新宿店では、来春発売の企画福袋のひとつとして「壁ドン」福袋を発売すると発表。10月に期間限定で森永乳業が原宿に開いた、イケメンの人形と壁ドン体験ができる「壁ドンカフェ」も大盛況でした。 「壁ドン」とは、男性が女性を壁際に追い詰め、壁にドンと手や腕をついて女性をじっと見つめ、俺だけを見てろだの前から好きだっただの、甘い言葉を口にするというもの。もともとは少女漫画から広まったと言われています。かつては、アパートなどで隣りの部屋がうるさいときに、壁をドンドン叩いて「静かにしろ!」と抗議することを「壁ドン」と呼んでいましたが、いつの間にかそういう意味はほぼなくなりました。 ともあれ、今は若い女性もそれほど若くない女性も、四六時中「ああ、私も壁ドンされてみたい……」と夢見ています(たぶん)。大人としては、そんな状況を見逃す手はありません。「壁ドンブームを利用してモテる」――。そんな夢と野望を抱くことで自分を奮い立たせ、何かと忙しい年末を乗り切りましょう。 かといって、会社の階段の踊り場や誰もいないオフィスの中で、憎からず思っている女性社員にいきなり「壁ドン」を挑んだら、間違いなく悲鳴を上げられてたいへんなことになります。ここは大人の得意技である「根回し力」を大いに駆使したいところ。 まずは、何気ない世間話を装って「○○ちゃんは、丼物では何が好き?」と聞きます。カツ丼なり天丼なりといった答えが返ってきたら、さりげなく「壁ドンはどう?」と質問。そこで「あー、まだ食べたことないけど、憧れてるの」といったノリのいいリアクションがもらえたら、「じゃあ、今度いっしょに食べに行こう」とかぶせましょう。冗談めかしつつ、実際の「壁ドン」に向けての着実な一歩を踏み出せます。「あはは、あれは食べられませんよ」という無難なリアクションでも、それはそれで「この人、意外と流行に敏感なのね」と一目置いてもらえそうだし、こっちが「壁ドン」を意識しているらしいという認識は持ってもらえます。 さらに翌日、またまた何気ない世間話を装って「○○ちゃんは、恐竜では何が好き?」と聞きます。プテラノドンだのイグアノドンといった答えが返ってきたら、さりげなく「壁ドンはどう?」と……以下同文。 ステゴザウルスやトリケラトプスと言われたとしても、ワンクッション置いて「じゃあ、プテラノドンや、あるいは……壁ドンは?」と言えば問題ありません。 そうやって念入りに地ならしをしたうえで、オフィスの壁にいろんな角度で手や腕をついて、せっせとイメージトレーニングに励みましょう。やっている最中にその○○ちゃんが通りがかったら、すかさず「あっ、ちょうどよかった。ちょっとここに立ってみて」と声をかけます。「こんな感じかな」と呟きながら壁に手をつけば、念願の「壁ドン」を成し遂げられる……はず。 こっちがこのところ「壁ドン」で頭がいっぱいだということは伝わっているので、さほどビックリせず笑って許してくれる……といいですね。不意打ちにドキッとしてくれて、それが恋心に発展してくれる……ともっといいですね。 冷静に考えると、せいぜい「丼物では何が好き?」と聞く段階で止めておいたほうがよさそうです。しかし、こういう展開に持っていきたいという夢や野望を抱くことは、きっと明日への勇気や若返りにつながるに違いありません。妄想という中年の頼もしい武器を大いに活用しようではありませんか。現実の世界でも、飲み会の席で「最近、壁ドンって流行ってるの?」と話題にするぐらいはギリギリ許されそうだし、「ややウケ」ぐらいの反応は得られそうです。あっ、それは「欽ドン」ですね。 ちなみに「壁ドン」とともに注目を集めていて、多くの女性が憧れていると言われているのが、アゴをクイッとあげてキスを迫るという「アゴクイ」。例によって「北陸三県ではどの県が好き?」と尋ねて、福井という答えが返ってきたら……という作戦を繰り出した妄想にひたっていただけたら幸いです。そんな感じで、年末も人生もたくましく乗り切りましょう!

bless tokyo 福袋 2015
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