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どのような日記が欲しいか

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「サラダパフェ」味わって 生クリーム使わず地場産たっぷり 神奈川県小田原市 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00010000-agrinews-l14

 神奈川県小田原市にオープンした「Pafe Restaurant QOL(パフェレストラン キューオーエル)」が提供するパフェが、注目を集めている。名は「サラダパフェ」。「生クリームにフルーツ」というイメージを覆し、食材は野菜が中心で見た目でも楽しめる。 店は2014年9月にオープン。店名は、クオリティー・オブ・ライフの頭文字から取った。生活や地域、小田原の質を向上できるようにとの思いを込めた。 切り盛りするのは、パフェ好きの八代藍さん(33)と夫の彬彦さん(33)。甘いものが苦手な人でも食べられるパフェを作りたいと考案。豆乳マヨネーズであえたパスタサラダにクルトン、キュウリ、ミニトマト、サニーレタス、マッシュポテトを加え、あぶったチーズを掛けた。最後に乾燥野菜と同市の名産、かまぼこをトッピングしボリューム感ある一品に仕上げた。 食材はJAかながわ西湘の農産物直売所「朝ドレファ~ミ♪成田店」などで購入し、地場農産物を中心に使う。旬を大切にするため、季節によって食材を変えるこだわりようだ。「新鮮でおいしいものを食べてほしい」と藍さん。客からは「しゃきしゃきした野菜の歯応えに新鮮さを感じる。見ても食べても楽しめる」と評判となった。 サラダパフェの価格は1個700円(税別)。数量限定で販売する。



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農の原風景 棚田守ろう ライトアップで集客狙う 静岡県松崎町 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00010002-agrinews-ind

 あぜ作りは、地元の学生ボランティアがやって来る。農繁期には棚田のオーナーやボランティアが訪れて周辺の民宿がにぎわい、地域活性化につながっている。 会長の高橋周藏さん(76)は「労力ばかりかかる日本一生産性の低い田んぼだが、この棚田によって日本の原風景が保たれている」とし「イルミネーションなど新しい試みに挑戦し続けることで棚田に人を呼び、農村文化の理解者を増やしたい」と思いを託す。(安藤まゆ子)

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