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私と日記

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大京が「サ高住」第1弾を中野で竣工 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000004-jsn-ind

 大京はこのほど、同社グループ初となるサービス付き高齢者向け住宅「かがやきの季(とき)・中野南台」(28戸)を竣工した。入居開始は2月1日からとなる。 同物件は、同社と個人が共同で所有する社員寮を用途変更したもの。既存建物の竣工は91年12月。東京メトロ丸ノ内線方南町駅徒歩5分の立地。地上4階建て。専有面積は約19平方メートル。 提携先のウイズネット(さいたま市)が併設する訪問介護事業所を運営し、生活相談や安否確認、緊急時対応などを行う。更に、エクセリーベ(東京都新宿区)が提供するテレビ電話による見守りサービスも導入する。 入居費用は、標準的な部屋で、家賃、共益費、基本サービス費に加え30日3食食事サービスを利用した場合、月額26万9000円(税込み)となる。 同社は今後10年で「かがやきの季(とき)」シリーズ60棟の稼働を目指している。



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<全国高校サッカー>準V前橋育英MF鈴木 将来のA代表入り誓う http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150113-00000029-tospoweb-socc

 全国高校サッカー選手権は12日、決勝戦が行われ、星稜(石川)が延長戦の末、前橋育英(群馬)を4―2で破って初優勝を果たした。過去4度敗退している準決勝の壁を破り、初めて決勝に進出した前橋育英だったが、延長で星稜に突き放されて頂点には届かなかった。 主将でU―19日本代表にも選出されているMF鈴木徳真(3年)は「負けて悔しいが、やり残したことはない。最後まで足がつりそうなぐらい走った」と最後まですがすがしかった。高校入学前は「すぐにおちゃらけてしまうタイプ」だったが、山田耕介監督に出会い「責任を持って行動することを教えられた。私生活でも自分は180度変わった」。サッカーに取り組む姿勢から鍛えられ、最後まで主将としての責務を果たした。 U―19日本代表でも一緒にプレーするMF渡辺凌磨(3年)とは「日本代表でまたやろう」と話している。山田監督は「これでサッカー人生が終わるわけではない。選手はこの悔しさをバネに、大学、競技生活を送ってくれるでしょう」とエールを送る。悔しい敗戦となったが、日本代表入りを目指す鈴木や渡辺にとっては大きな糧となりそうだ。

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