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日記って、どうなの?

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「僕は決して何も拒否していない」トロイツキの逆襲 [全豪テニス] http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00010002-tennisd-spo

 1月19日にオーストラリア・メルボルンで開幕した「全豪オープン」(グランドスラム/ハード)。錦織圭1回戦振り返り~我慢の末に~ [全豪オープンMOVIE] 血液検査の提出を拒んだという理由で出場停止処分を受け、テニス界からしばらく離れざるをえなくなったときのビクトル・トロイツキ(セルビア)はひどく怒っていた(※訳注/トロイツキ側の主張では、検査のために訪れた担当官が、当時体調を崩していたトロイツキに対して、書面を提出すれば後日のサンプル提出でもいいと言っていたとのことで、彼はそれに従ったというのだが、のちの審判ではこのときのやり取りを担当官が否定し、トロイツキが単にサンプルの提出を拒否したと見なされて12ヵ月の出場停止処分となった)。 出場停止処分中の彼は、スキーによく行っていたのだという。家族や親友であるノバク・ジョコビッチ(セルビア)と一緒にツアーを回ることもあったという。「単純に楽しかったよ」とトロイツキは言う。 厳しいときが過ぎ、彼はコートに戻ってきた。「自分が大好きなことを禁じられているときには、ものすごく寂しい気持ちなる」とトロイツキは言う。「取り戻したいし、もう一度そこに立ちたいと思うし、もっとよくなりたいと思う。そして、もう一度そこで自分がやれるということを証明したくなるんだ」。 2015年のトロイツキのスタートは、シドニーでの2度目となるツアー優勝で幕を上げた。そして、この全豪でも大会3日目の水曜日には第26シードのレオナルド・メイヤー(アルゼンチン)を倒して3回戦に進んでいる。「どんなチャンスでも生かしたい。どんな試合でも、どんな大会でもね」とトロイツキは言う。「いまはうまくいっているよ」。 トロイツキと国際テニス連盟(ITF)は、処分を巡る事実を巡ってお互いに異なる主張をしている。 トロイツキは尿検査のサンプルは提出したが、体調が悪かったので血液サンプルを後日に回したいとしたところ、検査に来た担当官はそれを認めたとしている。尿検査のサンプルによる検査の結果は「ネガティブ」(異常なし)だった。 だが、ITFの審判ではドーピング・コントロール側の主張を支持している。判決では「彼女(担当官は女性)が、プレーヤーに対してアドバイスできるような問題ではなかった」となっているのだ。 トロイツキはスポーツ上級裁判所(通称CAS)に対して、18ヵ月の出場停止処分に対しての調停を申し立て、処分が12ヵ月に短縮された経緯がある。 トロイツキのこれまでの最高位は12位。しかし、この処分を巡って1年間のキャリアを失ったことは、苦々しい思い出ではないと話している。 彼はただ、物事を明らかにしたいと望んでいる。「僕は血液サンプルの提出を決して拒否したのではない。それが僕を傷つける。僕は決して何も拒否なんてしていないんだとみんなにわかって欲しいんだ」とトロイツキは言う。 トロイツキは出場停止処分中に、ジョコビッチからのものを含めて、多くの選手仲間たちからのサポートを受けたという。事実、トロイツキはジョコビッチと一緒にツアーを回り、ともに練習を積んでいた。ジョコビッチは彼が立ち入りを認められていなかったため、ほかの選手たちや、大会の会場から離れて彼との練習をしていたのだ。 昨年7月に処分が解け、彼は活動を再開する。彼のランキングはプロテクトされていなかったので、チャレンジャー大会やATPツアーの予選からの出直しとなった。「駆け出しの頃を思い出したよ」とトロイツキは言う。「一度通った道だから、どうすればいいのかわかっていた。ただ、どうしてもう一度やらないといけないのかな、とは思ったよ」。 2014年シーズンの終わりには、彼は全豪オープンの本戦にダイレクトインできるランキングまで上げていた。全豪オープン出場は、1年以上ぶりとなるグランドスラムへの出場だ。今の彼は4回戦進出のチャンスを得ている。これは彼にとっては過去最高と並ぶ成績になる。ただし、3回戦の相手である第7シードのトマーシュ・ベルディヒ(チェコ)に勝てれば、の話だ。「僕は今まで諦めるということを思ったことがないんだ」とトロイツキは言う。「その成果が今、出ているんだと思うよ」。(C)AP (テニスデイリー/THE TENNIS DAILY)Photo:MELBOURNE, AUSTRALIA - JANUARY 19: Viktor Troicki of Serbia plays a forehand in his first round match against Jiri Vesely of the Czech Republic during day one of the 2015 Australian Open at Melbourne Park on January 19, 2015 in Melbourne, Australia. (Photo by Wayne Taylor/Getty Images)



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汐留イタリア街にクラフトビール店「FLOW inn(フローイン)」 /東京 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000006-minkei-l13

 汐留・イタリア街に12月22日、クラフトビール店「FLOW inn(フローイン)」(港区東新橋2、TEL 03-6459-0111)がオープンした。経営は京橋で焼肉店「銀座焼肉うっしっし」などを展開するエス・フロウイング(中央区)。(新橋経済新聞)「FLOW inn(フローイン)」の外観 店舗面積は約15坪。ウッドテイストの店内は、ゆったりとした空間にテーブル、カウンター、スタンドの全36席を用意。60インチの大型スクリーンでスポーツ観戦なども楽しめる。 店名の由来は、「いろいろな人が流れ込む、つながる、交流ができる店にしたい」との思いからつけたと和嶋店長。土地柄サラリーマンが中心だが、女性客や近隣住民なども訪れるという。「オープンから1カ月がたち、意外と人通りが少ない印象もあるが、この店を基点に人の流れが変われば」とも。 現在提供しているクラフトビールは6種類(half pint=650円~、pint=850円~)。同社の社長が味にほれ込み、同店をオープンさせるきっかけになった「セントアーチャー」をメーンに提供する。 米国のサンディエゴで醸造する「セントアーチャー」は、柑橘系の風味とホップの苦味が特長。「セントアーチャーIPA」「セントアーチャー ブロンドエール」「セントアーチャー ホワイトエール」など、同じ銘柄でも異なる味わいが楽しめる。ドラフトビールは「サントリープレミアムモルツ」(600円)、ボトルビールは米国のブリュワリーを中心に約15種類を用意。「ストーンIPA」(900円)、「バラストポイント ペールエール」「ブルックリンイーストIPA」「サミュエル・アダムズ・ボストン・ラガー」(以上800円)など。 ディナータイムの人気メニューは、にんにくのブランド種である「福地ホワイト六片」を使用した「にんにくの丸揚げ」(580円)や「パテ・ド・カンパーニュ」(680円)、「牛肉のビール煮」(1,280円)、「ローストチキン」(1/2羽=1,280円、1羽=2,400円)、「厳選ステーキ」(1,980円)など。「おいしい料理をしっかり食べてもらい、おいしいビールを味わってもらいたい」と和嶋店長。ドリンクは各種ビールのほか、ウイスキー、カクテル、ワイン、シャンパン、焼酎、ソフトドリンクなども用意する。 ランチメニューは、牛肉をビールで煮込んだ「BBカレー(ミニサラダ、スープ付)」(800円)や女性に人気の「サラダランチ(パン、スープ付)」(800円)、週替わりメニューなど。すべてのメニューにオーガニックコーヒーが付く。店頭では弁当も販売している。 「季節に合わせてメニューも変える予定。旬な時期に旬なものを提供していきたい」と和嶋店長。「この店が出会いや癒やしの場になり、笑って楽しく過ごせる空間のお手伝いができれば」とも。 営業時間は11時30分~(ランチメニューは14時まで、ディナーメニューは18時~、ラストオーダーは22時)。土曜は18時から営業。日曜・祝日定休。

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